flaskを使ってのNostrのWebhookのSSL化を行いました。

flaskを使ってのNostrのWebhookのSSL化を行いました。

結局ブログは2本で終わったんですが、結構時間が余ったので、以前できていたのにデータをコピーせずに消してしまって結局やり方がわからなくなってしまった、「NostrのWebhook」を「SSL」でやる方法、参考URLを結構簡単に掘り起こす事ができたので復旧できました。
 ただ作業を同時並行するのにおいて、以前はLet’s EncryptのCertBotを使って自分で証明書を発行して使っていたんですが、更新が面倒くさいのと、あとGoogle Cloud EngineのVMでWordPressを立ち上げるのにおいてWordPressのSSL化に使うnginx-proxyのコンテナでSSL証明書は発行されているので、それを使い回せないかと思って作業していたら2時間くらい無駄に吸われました。
 結果としてはそれでできたので問題なく、やり方も再現性もバッチリなので、もうブログに書けるんですが、今日3本目のブログを書くのはかなりキツく、恐らく書いたとして精度がかなり低くなると予想されたので。とりあえずスクリプトについてはGitHubにあげてかなり適当なREADMEを作って公開しておきました。
 まあ有料のIFTTT Pro以上を使ってNostrにTwitterのポストをクロスポストしたいニーズは世界中探しても自分だけの気もするんですが、もしサーバーが破壊された時に詳細な説明がないと「面倒くさい」がメインに来て諦める可能性があるのと、逆にブログに書いていたら「ああ、方法はわかるな」程度の復旧へのモチベーションにつながるのでとりあえず明日以降暇を見てブログを書きたいと思います。
 昨日おとといに比べるとTwitterが少なくて済んだのでかなりブログに力が入れられており、逆に言えば普段どれだけ無駄にTwitterに力を吸われているかがよくわかる結果になりました。反省。
 もうちょっとテック系については記事を書いた後、今度はクロスOSのAlfred代替アプリをRust-Tauriで組もうと思っており、このブログはその開発日誌になるかも知れません。
 一応Notionで管理しようと思うんですが、進捗が目に見えないと毎日続けるモチベーションに欠けるので、結果だけしか残らないNotionよりもブログの方が良いと思うんですよね。
 GitHubを使え、という話なんですが、バージョン1ができるまで(とりあえず動く、が達成されるまで)はGitHubに上げて途中でポシャると恥ずかしいのであげたくないニーズなのです。
 ブログでもポシャるだろって?GitHubは技術者コミュニティなので、下手なのも恥ずかしいし完成しないのも恥ずかしいんですよ。ブログなら知らんぷりできるでしょう……?

この記事を書いた人 Wrote this article

devildaredevil 男性

 ガジェットとAppleとTRPGが大好きな中年男です。文章をとにかく書くのが好きなので毎日のように色々なブログで文章を打ちまくっています。もし何か心に引っかかるものがあれば私のTwitterをフォローして頂けると更新情報が流れます。